親の話を、ちゃんと聞いたことがないあなたへ
親が元気な、
今のうちに。
照れくさくて聞けなかった親の人生を、YouTube「その人の話」のインタビュアーがあなたの代わりに聞き、家族だけのドキュメンタリー映像に残します。
相談・見積もり無料 / 全国対応 / 強引な勧誘は一切ありません
— How much time is left
親と会える日は、
あと何日ありますか?
親の年齢と、1年に会う日数を選んでください。
親と会えるのは、残り—日ほど
※ 厚生労働省「簡易生命表」の平均余命(男女の平均)をもとにした概算です。実際の日数とは異なります。
そのうち、親の人生を
ちゃんと聞く日は、何日ありますか?
— Does this sound like you?
ひとつでも当てはまったら、
今が、そのときです。
- 祖父母や身近な人を亡くして、「もっと話を聞いておけば」と思ったことがある
- 子どもが生まれて、親の話をこの子に残したいと思うようになった
- 帰省するたびに、親が少し老けたと感じる
- 親の若い頃のことを、ほとんど知らない
- 聞いてみたいけど、照れくさくて切り出せない
- 親の還暦・古希に、モノではない贈り物をしたい
親の人生は、聞けるうちにしか、残せません。
— Why a third person
家族だから、
聞けないことがある。
「今さら何を聞けばいいのか分からない」「真面目な話は照れくさい」。家族の会話は、どうしても表面的な話で終わってしまいます。
でも、初対面の聞き手になら、親は驚くほど素直に話してくれます。若い頃の夢、苦労したこと、そしてあなたが生まれた日のこと。家族のあなたは、隣でそれを聞くだけでいいんです。
— About "Sono Hito no Hanashi"
聞き手は、
YouTube「その人の話」のインタビュアーです。
有名人ではない“普通の人”の人生を、じっくり聞くチャンネル。家族のこと、病気のこと、どん底から立ち上がった日のこと。カメラの前で、たくさんの方が人生を語ってくれました。

50代で単身上京/親の介護、そして死/残りの人生を逆算して生きる

脳腫瘍で余命10年/生きた証を残すために、今を語る

30代で脳梗塞2回/人へ感謝するようになった理由

インタビュアー / 「その人の話」主宰
高野 皓平Kohei Takano
5年前に祖母が亡くなったとき、私は初めて「祖母がどんな人生を歩み、何を感じながら生きてきたのか、ほとんど知らなかった」ことに気づきました。どんな選択をし、何に悩み、何を諦め、何を大切にしてきたのか。今となっては、もう聞くことができません。
有名人であれば、本や映像として人生が残ります。しかし、多くの人の人生は語られることなく、やがて記憶の中から消えていきます。だからこそ、どこにでもいる一人ひとりの人生にこそ、残す価値があると考えています。
あなたの大切な人の人生を、その人自身の言葉で、未来へ残すお手伝いをさせてください。
— Why choose us
自分でスマホで撮るのと、
何が違うのか。
| 自分でスマホ撮影 | 一般的な映像制作会社 | その人の話 | |
|---|---|---|---|
| 本音を引き出す力 | △照れて表面的な話に | ○経歴をなぞる構成が中心 | ◎普通の人の人生を 聞き続けてきた取材力 |
| 聞く内容の設計 | ×何を聞けばいいか迷う | ○ | ◎事前ヒアリングで 家族ごとに設計 |
| 観やすさ(編集) | ×長い素材のまま | ◎ | ◎チャンネルと同じ ストーリー編集 |
| 価格 | ◎0円 | △10万〜100万円以上 | ◎¥50,000〜(税抜) |
— Testimonials
ご利用いただいた
ご家族の声
祖母のときの後悔があったから、母の人生は残したかった。
祖母が亡くなったあと、「もっと話を聞いておけばよかった」とずっと後悔していました。その経験があって、母の人生はちゃんと残しておきたいと思いお願いしました。普段は聞けないような話も自然と出てきて、母にもこんな人生があったんだと知れて、とても貴重な時間でした。動画として残っていることで、これから先も何度でも見返せるのがすごくありがたいです。
20代 女性 / 母の記録
父が自分をどう想っていたのか、初めて聞けた。
正直、最初は「本当に必要かな?」と思っていました。でも実際に父の話を聞いてみて、今まで知らなかったことばかりで驚きました。仕事の話や若い頃の話だけでなく、自分に対してどういう想いでいたのかも初めて聞けて、少し関係が変わった気がします。あの時やっておいてよかったと、今は本当に思っています。
30代 男性 / 父へのインタビュー
インタビューだと、不思議と素直に話せた。
子供が成人するタイミングで、何か形に残るものを残したいと思い利用しました。普段はなかなか言えないことも、インタビュー形式だと不思議と素直に話すことができました。自分の人生を振り返るきっかけにもなりましたし、子供にとっても、いつか見返したときに何か感じてもらえたら嬉しいです。「こういう形で想いを残せてよかった」と心から思っています。
40代 女性 / 子どもへのメッセージ
「あの時やっておいてよかった」と思える日のために。
LINEで無料相談する— What remains
写真には残らないものが、
映像には残ります。
インタビューの自然な会話と、ご家族の写真を組み合わせた、家族だけのドキュメンタリー。YouTubeには公開しません。
声と、笑い方と、口ぐせ
話し方の癖、笑顔、間の取り方。いつか思い出せなくなる「その人らしさ」が、そのまま残ります。
知らなかった、親の人生
若い頃の夢、出会い、苦労したこと。親を「親」ではなく、ひとりの人として知ることができます。
まだ見ぬ孫の世代へ
データで納品するので、スマホやテレビでいつでも再生できます。これから生まれる家族にも、想いを届け続けます。
— When to start
こんなタイミングで、
決める方が多いです。
LOSS
祖父母や身近な人を亡くしたとき
「次は、親の番かもしれない」。後悔を知っているからこそ、今のうちに。
BIRTH
自分に子どもが生まれたとき
「この子に、おじいちゃん・おばあちゃんの話を残したい」。家族の物語を、次の世代へ。
GIFT
親の還暦・古希・喜寿・米寿に
モノではなく、「あなたの人生を聞かせてほしい」という気持ちを贈る。新しい親孝行のかたちです。
NOW
親の体調が気になりはじめたとき
「元気なうちに、声と言葉を残したい」。ご自宅や施設での撮影、短時間での撮影もご相談ください。
— How to ask your parents
「プレゼント」を、
口実にしてください。
「話を聞かせて」と真正面から言うのは、照れくさいもの。誕生日や長寿祝い、父の日・母の日を“きっかけ”にすれば、自然に伝えられます。たとえば、こんな伝え方があります。
どう誘えばいいか迷ったら、無料相談で一緒に考えます。兄弟・姉妹みんなで贈れば、編集付きプランでも3人で1人あたり約¥16,700(税抜)です。
— How it works
ご相談からお届けまで
あなたがすることは、LINEで相談して、親を誘うだけです。
LINEで無料相談
親御さんのこと、残したい想い、ご希望をお聞きし、インタビューの方向性を一緒に決めます。
インタビュー撮影(1〜3時間)
ご実家やご指定の場所で撮影します。休憩をはさみながら、ゆっくりお話を伺います。
編集・仕上げ
話を整理し、写真を挟み込みながら、ひとつの物語として観られる映像に仕上げます。
データでお届け
完成した映像をお届けします。家族みんなで、何度でも観返せます。
— Pricing
料金プラン
プロに頼む「映像の自分史」の相場は 10万〜100万円以上。
「その人の話」は、もっと気軽に、親の話を残せる価格にしました。
Story Plan
ストーリープラン(編集あり)
今だけ特別価格通常 ¥160,000(税抜)のところ
¥50,000(税抜)+交通費
兄弟3人で贈れば、1人あたり約¥16,700
話を整理し、写真を挟み込んで、「その人の話」と同じように観やすいドキュメンタリー映像に仕上げます。
- 事前ヒアリング・インタビュー設計
- 1〜3時間のインタビュー撮影
- ドキュメンタリー映像として編集・構成
- ご提供写真の挿入・加工・補正
- データ形式で納品
Archive Plan
アーカイブプラン(無編集)
今だけ特別価格通常 ¥80,000(税抜)のところ
¥30,000(税抜)+交通費
まずは撮影だけ、今のうちに。インタビュー全編を、そのまま「完全版」としてお届けします。
- 事前ヒアリング・インタビュー設計
- 1〜3時間のインタビュー撮影
- インタビュー全編をそのまま納品(無編集)
- データ形式で納品
- 後日、差額のみでストーリープランに変更可能
- ・撮影は対面で行います(ご実家、施設、ご指定の場所)
- ・交通費は実費をご請求します。遠方の場合は事前にご確認ください
- ・内容・撮影条件によって料金が変わる場合があります。まずはご相談ください
— FAQ
よくあるご質問
撮影した映像は、YouTubeで公開されますか?
親が「話すことなんてない」と言いそうです。
親が乗り気でない場合は、どうすればいいですか?
家族は撮影に立ち会えますか?
話したくないことまで聞かれませんか?
親の体調に波があります。対応できますか?
兄弟で費用を分けられますか?
対応エリアはどこですか?
納品形式は?
— Take the first step
「いつか聞こう」の
「いつか」は、来ないかもしれない。
今この瞬間が、一番早い日です。
まずはLINEで、親御さんのことを聞かせてください。
インタビュアー本人が撮影するため、毎月お受けできる数に限りがあります
LINEで無料相談する
相談・見積もり無料 / 全国対応 / 強引な勧誘は一切ありません